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【2018年】あって損はない生活快適 空気清浄機

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皆さんこんにちは今回は空気清浄機について調べていきたいと思います。

空気清浄機は基本的に空気をきれいにするものです。しかし最近はこのメインの機能にプラスニオイ対策や加湿をしてくれるものまであります。

今回はそんな空気清浄機についてオススメのものを紹介していきたいと思います。

どんなものを選ぶか

最近の空気清浄はいろいろな機能の物がありますが空気清浄機は、空気の汚れを除去していくものです。そしてその主な方法はフィルターによるろ過です。つまりいい空気が吸いたいならいいフィルターのものにするのが一番いいのです。フィルターも年々進化し今ではTAFUフィルタ-という従来の物よりすぐれたフィルターがダイキンから出ています。

次に目に行くと思うのが加湿機能だと思います。これは主に冬に使用すると思いますが、加湿器の機能を重視すするなら別々の物を買った方がいいかもしれません。しかし場所や扱いやすさから加湿機能がついてるもので大丈夫だと思います。やはり性能はいいですしインフルエンザの予防にもなりますからね。

そして最近増えてきたのが、スマートフォンでいろいな情報を見ることができる機能です。外出先でも部屋の状況を確認したり運転を切り替えたりすることもできます。まさに今どきの空気清浄機ですね。

あとはかなり使うものなので手入れも簡単なものを選ぶといいと思います。

おすすめ空気清浄機

ダイキン「MCK70U」

HEPAフィルター同様に0.3μmの 粒子を99.97%以上捕集する性能を有しながら、HEPAフィルターよりも集じん性能の低下が少ない「TAFUフィルター」を搭載した唯一の空気清浄機。また、フィルターにキャッチした汚れにダイキン独自の「ストリーマ」を照射して分解するという特徴も持っています。ストリーマは非常に強い酸化分解力を持っており、花粉の芯や、花粉に付着するとよりアレル物質としてひどい症状を起きこすといわれている大気汚染物質(アジュバンド)も分解できるのが特徴。本モデルは、新型のストリーマユニットを装備することでユニットの数が2倍になり、フィルターで捕らえた汚れやニオイの分解スピードが2倍にアップしたそうです。なお、ダイキンの加湿空気清浄機は風路を工夫することで、加湿機能をオンにした際にも空気清浄の性能が落ちないのもポイント。このほか、イオンを放出してソファやカーテンなどに付着したニオイを除去する「アクティブプラズマイオン」や、スマートフォンとの連携機能も搭載されています。

ダイキン「MCK70U」

加湿フィルターや水トレーにもストリーマが照射されるので、雑菌の繁殖も抑制できます

●「MCK70U」のスペック
・加湿機能:○
・適用床面積(空気清浄時/加湿空気清浄時):~31畳/~31畳
・サイズ:395(幅)×660(高さ)×287(奥行)mm
・給水タンク容量:約3.6L
・フィルター:TAFUフィルター
・除菌技術:ストリーマ、アクティブプラズマイオン
・運転音(最小値/最大値):18dB/54dB

2.シャープ「KI-HP100」

1㎝³あたり25,000個のイオンを放出する「プラズマクラスター25000」の2倍の濃度となった「プラズマクラスターNEXT」を搭載する「KI-HP100」は、タバコの付着臭の消臭や静電気の除電スピードが従来モデルの2倍になっただけでなく、ストレス低減や、集中力の向上まで望めるといいます。さらに、本製品には人感センサーが搭載されたのもポイント。2017年モデルには空気清浄機の効き具合がしっかり体感できるように運転をコントロールする「効果実感モード」が搭載されていますが、これまでは空気の汚れで判断して運転を切り替えていました。しかし、「KI-HP100」は人感センサーで人の不在を検知するとパワフルな吸じんを行い、帰宅を検知すると運転音を抑えたモードに切り替えるといった運転が可能に。プレフィルターの自動お掃除機能も搭載されているので、お手入れの手間も減らせます。また、Wi-Fi機能を搭載しており、スマートフォンで部屋の空気状態をチェックしたり、操作できるほか、2017年12月以降に発売される無線LAN内蔵の同社エアコンと連携させ、たとえば、エアコンの暖房運転をスタートさせると、加湿空気清浄機(KI-HP100)が加湿を始めるというような連動運転も可能。

シャープ「KI-HP100」

「KI-HP100」はAmazonのスマートスピーカー「Amazon Echo」で音声操作することもできます。2018年1月25日発売予定

●「KI-HP100」のスペック
・加湿機能:○
・適用床面積(空気清浄時/加湿空気清浄時):~46畳/~26畳(プレハブ洋室)
・サイズ:427(幅)×738(高さ)×371(奥行)mm
・給水タンク容量:約4.3L
・フィルター:HEPAフィルター
・除菌技術:プラズマクラスター50000
・運転音(最小値/最大値):21dB/54dB

3.日立「クリエア EP-NVG110」

手ごろなサイズ感で自動お掃除機能を搭載した空気清浄機が欲しいなら、「クリエア」という選択肢もあります。運転が一定期間を過ぎると空気清浄をストップして、プレフィルターの掃除を行ってくれるのでフィルターのお手入れは1年に1度でOK。自動お掃除ユニットのブラシやダストボックスが抗菌仕様になっているほか、プレフィルターやフラップ、吹出口にステンレスを採用し、雑菌が付着しにくいよう配慮しているところも魅力です。また、加湿フィルターが水に浸らないようになっているのもポイント。ポンプで水を引き上げて、フィルターの上部から水を含ませる方法なので、衛生にすぐれるだけでなく、部屋に必要な加湿の度合いを給水量でコントロールできます。

日立「クリエア EP-NVG110」

自動お掃除機能を搭載した、適用床面積(空気清浄時)~42畳の「EP-NVG90」もラインアップされています

●「クリエア EP-NVG110」のスペック
・加湿機能:○
・適用床面積(空気清浄時/加湿空気清浄時):~48畳/~30畳(プレハブ洋室)
・サイズ:360(幅)×673(高さ)×291(奥行)mm
・給水タンク容量:約2.5L
・フィルター:HEPAフィルター
・除菌技術:-
・運転音(最小値/最大値):14dB/55dB

4.パナソニック「F-VXP70」

粒子が大きく落下速度の速い花粉もしっかりキャッチできるように、約0.3μmの微粒子まで検知できる高感度のセンサーを本体下部に搭載するとともに、下からの吸引をパワフルにし、2方向に吹き出す気流を採用。これにより、吸引がよりスムーズになり、花粉の除去性能は2015年モデルの約1.5倍になったといいます。もちろん、花粉が溜まりがちな床上30cmの吸じんを強化するだけでなく、汚れの種類にあわせてルーバー角度や前面パネルの開き方を自動で切り替えて対応。また、人感センサーで人を検知し、人が動いてハウスダストなどが舞い上がる前に先回りしてキレイにする機能も用意されています。アレル物質の作用を抑制したり、ニオイを脱臭する除菌技術は従来の「ナノイー」の10倍のOHラジカルを生成する「ナノイーX」を搭載しているので、より高い効果が望めそう。

パナソニック「F-VXP70」

他メーカーにはあまりない木目調のデザインが用意されているのも魅力。「F-VXP70」とほぼ同様の機能性で、適用床面積(空気清浄時)~40畳の「F-VXP90」もラインアップされています

●「F-VXP70」のスペック
・加湿機能:○
・適用床面積(空気清浄時/加湿空気清浄時):~31畳/~19畳(プレハブ洋室)
・サイズ:398(幅)×640(高さ)×279(奥行)mm
・給水タンク容量:約3.2L
・フィルター:HEPAフィルター
・除菌技術:ナノイーX
・運転音(最小値/最大値):48dB/54dB

5.ブルーエア「Blueair Classic 680i」

米国家電協会が定める空気清浄機の性能を表す世界標準「CADR(クリーンエア供給率)」において、タバコの煙・ホコリ・花粉の全項目が最高値以上を取得する「Blueair Classic 680i」は、従来モデルよりも吸気口と排気口を大きくして形状を改良するとともに、新設計のファンを搭載することで清浄能力が最大18%アップ。吸引した空気に含まれる汚染物質をマイナスに帯電した後、プラスに帯電したフィルターに吸着させる「HEPASlientテクノロジー」や、目詰まりを防ぎ、風量を保持する目の粗さが異なる3層のフィルターなど、ブルーエア独自の清浄方法も装備しており、0.1μm以上の微粒子を99.97%除去します。半年ごとにフィルターの交換が必要なためランニングコストは高めですが、ハウスダストなどによるアレルギーに困っている人なら、この高性能は魅力に感じるはず。なお、本モデルよりWi-Fi機能が搭載され、スマートフォンで空気をモニタリングしたり、操作できるようになりました。

ブルーエア「Blueair Classic 680i」

適用床面積25畳の「280i」と33畳の「480i」、75畳の「680i」がラインアップ。「280i」と「480i」のCADR値は最高値にはおよびませんが、「680i」同様の清浄方法を搭載しており、集じん能力に不足はないといいます

●「Blueair Classic 680i」のスペック
・加湿機能:-
・適用床面積:~75畳
・サイズ:500(幅)×660(高さ)×340(奥行)mm
・フィルター:3ステップHEPASilentフィルター
・除菌技術:-
・運転音(最小値/最大値):32dB/62dB)

6.カドー「AP-C310」

PM2.5よりも細かい0.09μm以下の粒子まで捕獲できる、機能の異なる3種類のフィルター(光触媒活性炭フィルター、集じん・脱臭フィルター、抗菌フィルター)で汚れをキャッチし、LEDの可視光で反応する光触媒活性炭フィルターが捕集したウイルスなどを分解。また、この光触媒技術でフィルターの吸着力が再生するため、常に吸着力が復活し、フィルター性能の持続が期待できます。ただ、フィルターの交換期間は約1年と短め。これは、フィルターがそれだけ汚れを吸着しているからこそ。フィルター(FL-C310)の価格は1万円弱なのでランニングコストは少々高めですが、常に性能の高い集じん力をキープしたい人は一考の価値ありです。

カドー「AP-C310」

操作部には強化ガラスを採用し、美しさと耐久性の両立を実現

●「AP-C310」のスペック
・加湿機能:-
・適用床面積:~30畳
・サイズ:350(幅)×580(高さ)×230(奥行)mm
・フィルター:HEPAタイプフィルター
・除菌技術:-
・運転音(最小値/最大値):28dB/59dB

7.シャープ「天井空清 FP-AT3」

設置スペースや配線の問題で空気清浄機が置けないなら、LEDシーリングライトと一体化した「天井空清」はどうでしょう。シーリングライトの下部から空気を吸い込み、フィルターで空気の汚れをろ過して浄化します。特にニオイは天井付近に上ってから部屋全体に広がるため、天井近くに設置される天井空清はスピーディーな脱臭が行えるとのこと。また、「高濃度プラズマクラスター25000」もキレイになった空気とともに放出されるので、フィルターによる除去とあわせ、浮遊ウイルスの作用抑制や脱臭効果も望めます。いっぽうLEDシーリングライトの性能も上々。10段階で調色や調光できるほか、シャープ独自の「さくら色」2種類(八重桜とソメイヨシノ)も搭載されています。

シャープ「天井空清 FP-AT3」

センサーで空気の汚れやニオイを検知し、自動で風量を調整する運転モードも用意されています

●「天井空清 FP-AT3」のスペック
・加湿機能:-
・適用床面積:~12畳
・サイズ:625(直径)×192(高さ)mm
・フィルター:HEPAフィルター
・除菌技術:プラズマクラスター25000
・運転音(最小値/最大値):23dB/45dB

8.ダイキン「MC55U」

フィルターを手前から奥(もしくは奥から手前)に何層も配置し、その先に加湿ユニットや送風ファンを装備しているのが一般的な空気清浄機の構造ですが、ダイキンのタワー型モデルは下から積み重ねていく縦配列を採用することで設置面積を大幅に縮小しました。幅、奥行きは27cm、高さは50cmとコンパクトなので、棚の上に置くことも可能。また、この縦配列の構造はフィルターの下にファンが配置されるため、フィルターが運転音をさえぎる防音壁の役割も発揮し、音の感じ方が静かになるのも特徴です。

ダイキン「MC55U」

「MC55U」と同じ構造で、加湿機能を搭載した「MCK55U」や「MCK40U」もラインアップされています

●「MC55U」のスペック
・加湿機能:-
・適用床面積:~25畳
・サイズ:270(幅)×500(高さ)×270(奥行)mm
・フィルター:HEPAフィルター
・除菌技術:ストリーマ、アクティブプラズマイオン
・運転音(最小値/最大値):19dB/53dB

9.カドー「LEAF 120」

棚やベッドサイドに置ける空気清浄機として、カドー「LEAF 120」にも注目。24(直径)×31.5(高さ)cmのコンパクトな円筒型ボディながら、上位モデル同様に光触媒技術で集じんフィルターの吸着力が復活するシステムを搭載。フィルターはHEPAタイプのフィルターとなっていますが、0.09μmの微粒子もキャッチできる性能を実現しています。清浄方法はフィルターでのろ過で、天面から空気を吸い込み、下部全周から放出するという、一般的な空気清浄機とは逆の仕組み。なお、本体下部に光るLEDライトは照度センサーでコントロールされ、部屋の電気を消すと自動的に明るさを調整してくれます。

カドー「LEAF 120」

LEDライトは空気の汚れを3色(青、黄、オレンジ)で知らせる役割もはたします

●「LEAF 120」のスペック
・加湿機能:-
・適用床面積:~15畳
・サイズ:240(直径)×315(高さ)mm
・フィルター:HEPAタイプフィルター
・除菌技術:-
・運転音(最小値/最大値):14dB/59dB

10.シャープ「KI-HS50」

一般的な空気清浄機と同じようにフィルターを奥から手前に配置する内部構造で34.5(幅)×26.2(奥行)cmの省スペースでも置ける「KI-HS50」。本体背面から空気を吸引し、前方と後方に空気を放出することで天井から反対側の壁まで気流を沿うように届け、効率よく室内の空気を浄化します。さらに、プラズマクラスターイオンの濃度を2倍以上に高める「プラズマクラスターパワフルショット」を使用すれば、ソファやカーペットに付着したニオイをすばやく消臭可能。上位モデル同様に無線LAN機能を搭載しているので、スマートフォンと連携させることもできます。

シャープ「KI-HS50」

「KI-HS50」は「プラズマクラスター25000」を搭載。なお、「KI-HS50」とほぼ同じ構造で、適用床面積(空気清浄時)~31畳の「KI-HS70」もラインアップされています

●「KI-HS50」のスペック
・加湿機能:○
・適用床面積(空気清浄時/加湿空気清浄時):~22畳/~15畳(プレハブ洋室)
・サイズ:345(幅)×631(高さ)×262(奥行)mm
・給水タンク容量:約2.5L
・フィルター:HEPAフィルター
・除菌技術:プラズマクラスター25000
・運転音(最小値/最大値):15dB/53dB

11.パナソニック「F-VXP55」

最上位モデルと比べるとセンサーの数は絞られますが、0.3㎛の粒子を検知する「高感度ハウスダストセンサー」が本体下部に搭載されているほか、汚れにあわせて前面パネルの開き方や吹き出す風の角度を調整して気流を変える機能も装備されており、床上30cmに溜まりやすいホコリも室内上部にただよいがちなニオイや煙も最適な運転で効率よく吸引して浄化してくれます。また、寝室での設置を考慮して用意された「寝室モード」もユニーク。就寝前約15分間はパワフルに清浄、加湿し、就寝中は29dB以下で静かに運転。目覚めた際(照度センサーが明るさを検知した時)には、約5分間風量「中」で運転するというように、心地よい睡眠をサポートしてくれます。なお、上位モデルの2機種(F-VXP90、F-VXP70)以外で、HEPAフィルターとスーパーナノテク脱臭フィルターを搭載しているのは「F-VXP55」のみ。

パナソニック「F-VXP55」

上位モデルとは異なり、「F-VXP55」に搭載される除菌技術は「ナノイー」です

●「F-VXP55」のスペック
・加湿機能:○
・適用床面積(空気清浄時/加湿空気清浄時):~25畳/~14畳(プレハブ洋室)
・サイズ:360(幅)×560(高さ)×240(奥行)mm
・給水タンク容量:約2.3L
・フィルター:HEPAフィルター
・除菌技術:ナノイー
・運転音(最小値/最大値):18dB/53dB

12.ブルーエア「Blueair Sense+」

“北欧カラー”と呼ばれる彩度が低めの配色と、ボタンを廃したシンプルデザインの「Blueair Sense+」は、操作を天面にかざした手の動きで行うというスタイリッシュさが魅力です。もちろん、インテリア性が高いだけでなく、最上位モデル「Blueair Classic」と同じ清浄方法(微粒子を空気清浄機内部でマイナスに帯電させたり、目の大きさの異なる3層構成のフィルターを搭載するなど)を採用しているので、集じん性能に不足はありません。ただ、汚れやニオイを検知するセンサーは搭載されていないため、運転モードの切り替えは手動になります。もし、部屋の空気状況にあわせた運転に自動で切り替えてほしいなら、別売の「Blueair Aware」という装置を用意しましょう。「Blueair Aware」と連携させることで、室内の空気汚染度や温度、湿度が把握できるようになり、その情報をもとに運転が自動で切り替わります。

ブルーエア「Blueair Sense+」

「Blueair Aware」を連携させると、スマートフォンで空気の状況が確認できるようになります

●「Blueair Sense+」のスペック
・加湿機能:-
・適用床面積:~11畳
・サイズ:470(幅)×492(高さ)×170(奥行)mm
・フィルター:3ステップHEPASilentフィルター
・除菌技術:-
・運転音(最小値/最大値):32dB/53dB

13.アイリスオーヤマ「KFN-700」

花粉症に悩んでいるなら玄関に空気清浄機を設置し、服や身体に付着して家の中に持ち込まれる花粉の侵入を防ぐのがベスト。横幅18cmのスリムなデザインの「KFN-700」は玄関に置いてもじゃまになりにくく、人感センサーで人を感知すると運転がスタートし、衣類から落ちる花粉などを集じんしてくれます。シンプルな構造ですが、前面をすべて吸気口にすることで効率よく花粉を吸い取りやすくしているなど、花粉除去にフォーカスした工夫が満載。価格.comの最安価格で3,900円(2017年12月20日時点)という低価格も魅力です。

アイリスオーヤマ「KFN-700」

人感センサーは本体の前方約2m、約90°の範囲を感知します

●「KFN-700」のスペック
・加湿機能:-
・適用床面積:~8畳
・サイズ:180(幅)×705(高さ)×264(奥行)mm
・フィルター:HEPAフィルター
・除菌技術:-
・運転音(最小値/最大値):33dB/48dB

 

いかかでしょうか皆さんもぜひ快適な空間で過ごしませんか

お読みいただきありがとうございました。







きじした




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